カチッと収入保障
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カチッと収入保障への Hoken-Erabi.net の独断解説…1251
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○インターネット完結型の収入保障保険 ☆2009/3/13発売☆ ・保険期間中に死亡または所定の高度障害の状態になったとき、「死亡/高度障害年金」が支払われる ・保険期間の満了までに死亡/高度障害に該当しなかった場合、年金月額と同額の「無事故保険金」が支払われる ・「災害割増特約(収入保障保険用)」を付加できる ・保険期間(保険料払込期間)は、55〜70歳満了(5歳刻み) ・契約年齢範囲は、満20〜50歳 ・保険料の払込方法は、月払または年払 ・保険料の支払方法は、クレジットカード払いまたは口座振替 ・インターネットで、必要保障額と保険料の試算ができる ・無配当 ●インターネット完結型 ・医師の診査は不要、インターネット上の告知により加入できる ・申込日の翌営業日までに、契約引受の可否が回答される ・申込書の郵送や現金の授受が不要、申込日から保障が開始される ●死亡/高度障害年金 ・保険期間満了まで、毎月受取れる ・契約から支払事由発生までの経過期間が長くなるほど受取総額は減少していくが、支払期間に最低保証は無い …その分、割安な保険料となっている ・毎月の年金受取に代えて、未払年金の現価の全部または一部を『一時金』で受取ることも可能 ・年金月額の範囲は、5万円以上(1万円単位)
●保険料例 ・60歳払込満了、月払 ・年金月額-10万円 ・男性…20歳3,060円、30歳3,270円、40歳3,710円、50歳4,000円 ・女性…20歳1,970円、30歳2,250円、40歳2,530円、50歳2,830円
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定期保険についての一般的な説明 契約した期間中に被保険者が死亡したとき・高度障害状態になったときに「死亡保険金」・「高度障害保険金」が支払われる保険。
「保険期間(保障される期間)」の多くは「何年間」という年単位で設定される。10年を超えるの長期の契約については、「何歳まで」というように年齢を区切りに設定されることも多い。 「保険期間」が1年の契約の保険料が最も安く、保障される期間が長くなるにつれて「保険料」は高くなる。
「保険期間」の途中で解約したとき、長期の契約については多少の「解約返戻金」が支払われるが、1年から5年程度の短期契約については「解約返戻金」が発生しないのが一般的である。 保障される期間が満了したときに「満期保険金」は用意されていないという意味での「掛け捨て」の保険。貯蓄性がない、あるいは低いために、少額の負担(保険料)で死亡したときの保障を確保できる。
法人向けには法人税節税対策商品として契約期間が超長期間(100歳までの契約期間等)で解約返戻金の多い定期保険もある。
期間中の所定の時期に「生存給付金」が支払われるものもある(「生存給付金特約付定期保険」等という名称になる)が、その給付金を準備する分の「保険料」は必ず高くなっている。
「単体保険(単独の契約)」ではなく、他の保険契約の「特約」として付加されることも多い。たとえば「終身保険」に特約として付加されると「定期保険特約付終身保険」あるいは単に「定期付終身」と呼ばれることになる。
なお「収入保障」型とは「年金受取」型のことが多い。
解説ページへのリンク
定期保険・定期付終身保険バリエーション(逓増・逓減・生存給付金付他)
死亡保障の付け方で大差…「更新型」と「全期型」
「年金受取」型死亡保障は逓減保障(収入保障型も同じ)
パンフレットとこのホームページの説明の違い
平準保険料…保険料が期間中は一定額になる仕組み
その定期保険の保険料は高いのか安いのか
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 定期保険
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この情報は公開情報と独自調査によります。発売元保険会社のパンフレットや約款等によりご確認ください。
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必要保障額算定
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必要保障額は算出方法でこんなに違う?!
夫婦のみ夫35歳(年収500万円)妻30歳(専業主婦)
| A社 | 3,500万円 | | B社 | 11,830万円 | | C社 | 5,015万円 | | D社 | 10,225万円 | | E社 | 8,890万円 |
自分で算出してみよう
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「保険料シュミレーション」 →「必要な金額を試算」
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