新 総合医療共済
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新 総合医療共済への Hoken-Erabi.net の独断解説…0890
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医療保険 比較医療保険入院保険…全労済 「新総合医療共済 終身医療プラン・ベーシックタイプ」○共済窓口販売の商品 ・インターネットによる保険料試算…不可 ・契約年齢範囲…満15歳〜75歳 ・保険期間、保険料払込期間…終身 ・入院共済金の支払い…1日以上1日目(日帰り)から ・入院共済金の支払限度日数…1入院180日、通算1,000日 ・入院共済金日額…3,000円、5,000円 ・手術共済金…「入院共済金日額」の10倍 ・死亡給付金…なし
○保険料(掛金) ・「掛金例」に掲示 ・入院共済金日額…5,000円 ・男性…20歳1,800円、30歳2,270円、40歳2,960円、50歳4,000円 ・女性…20歳1,850円、30歳2,290円、40歳2,950円、50歳4,020円
2007年6月調査
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○終身の医療・介護保険 ・保険期間・保険料払込期間は、終身 ・契約年齢範囲は満15歳〜満75歳 ・不慮の事故で所定の身体障害状態になった場合、以後は掛金の払い込みが免除となる ■「終身医療プラン」 ●入院と手術の保障プラン ・死亡や高度障害は保障されない ・病気やケガで1日以上入院したとき、1日目(日帰り)から「入院共済金」が支払われる ・「入院共済金」の支払限度日数は、1入院180日・通算で1000日まで ・入院日額は、3000円と5000円の2種類 ・所定の手術を受けたとき、「手術共済金」が支払われる ・「手術共済金」は、1回につき、入院日額の10倍の金額 ◎入院日額5000円型の保険料 ・男性 20歳1800円、30歳2270円、40歳2960円、50歳4000円 ・女性 20歳1850円、30歳2290円、40歳2950円、50歳4020円 ■「終身介護プラン」 ●介護保障のプラン ・保障内容は、「介護共済金」、「介護初期費用共済金」、「軽度介護一時金」、「生活支援共済金」、「死亡共済金」 ・身体障害状態に加え、重度障害および要介護状態となった場合にも、以降の掛金の払い込みが免除となる 1.「介護共済金」 ・《寝たきりによる要介護状態》が6ヵ月以上、または《痴呆による要介護状態》が3ヵ月以上継続している場合に、毎月支払われる ・月額は、30000円型と45000円型の2種類(満71〜75歳は30000円型のみ) ・支払期間は、要介護状態が続く限り一生涯(終身)、または10年の、2コース ・支払いの目安は、《公的介護保険の要介護3〜5程度の要介護状態》 2.「介護初期費用共済金」 ・「介護共済金」にセットされ、「介護共済金」月額の2倍の金額が支払われる ・1回に限り支払われる ・支払いの目安は、《公的介護保険の要介護2〜5程度の要介護状態》 3.「軽度介護一時金」 ・「介護共済金」にセットされ、「介護共済金」月額の10倍の金額が支払われる ・1回に限り支払われる ・支払いの目安は、《公的介護保険の要介護1〜5程度の要介護状態》 4.「生活支援共済金」 ・65歳となった直後の契約年応当日の前日までに重度障害になり、生存している場合に、毎年支払われる ・共済金額は、「介護共済金」月額の12倍の金額 ・支払期間は満65歳まで、または5年間のいずれか長い期間 ・60歳までに契約した場合のみ付帯される 5.「死亡共済金」 ・加入時年齢および加入の型にかかわらず、一律10万円 ◎「介護共済金」月額30000円型、受取期間10年の保険料 ・男性 20歳1680円、30歳2030円、40歳2580円、50歳3490円 ・女性 20歳1760円、30歳2230円、40歳3010円、50歳4310円 ◎「介護共済金」月額30000円型、受取期間終身の保険料 ・男性 20歳2040円、30歳2480円、40歳3120円、50歳4150円 ・女性 20歳2180円、30歳2800円、40歳3760円、50歳5390円 ◎「介護共済金」月額45000円型、受取期間10年の保険料 ・男性 20歳2370円、30歳2885円、40歳3690円、50歳5020円 ・女性 20歳2495円、30歳3190円、40歳4345円、50歳6275円 ◎「介護共済金」月額45000円型、受取期間終身の保険料 ・男性 20歳2910円、30歳3560円、40歳4500円、50歳6010円 ・女性 20歳3125円、30歳4045円、40歳5470円、50歳7895円
新 総合医療共済 全労済
注目商品200411 全労済 「新総合医療共済」(終身医療プラン)全労済
AFLACのEVER vs 全労済の新総合医療共済
新総合医療共済 終身医療プラン 三大疾病プラスタイプ 新総合医療共済 終身医療プラン 女性疾病プラスタイプ
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医療保険についての一般的な説明 病気やケガにより入院したときや治療のため手術を受けたときなどに「給付金(保険金)」が支払われる保険。
「入院給付金」は、契約した1日あたりの入院給付金日額を入院日数に乗じた金額が支払われる。入院日数は、何日以上の入院か・何日目から支払われるか、などのその保険契約内容により算出される。また、1入院(1回の入院)あたりの限度日数およびその契約の保険期間全体を通しての通算限度日数により支払限度額が設定されている。
支払限度日数などの設定は保険会社や商品によって異なる。近年、支払限度の通算日数が1000日を越える商品が増えるなど、支払限度日数が拡大され、日帰り入院も対象とするなど、保障内容は充実する傾向にある。
「手術給付金」は、手術の種類に応じて入院給付金日額に所定の倍率を乗じた金額が支払われるのが一般的となっている。なお死亡したときの保障はないか、あっても少ない保険金額であることが多い。
入院前後の通院・入院当初の一時金・退院一時金・療養・長期入院・集中治療室入院・高度先進医療の保障などが、保険契約の主契約に組み込まれているものや、入院手術以外の保障を特約等で選択できるものが多い。生命保険会社の商品ではなく損害保険会社の商品もある。
保険期間(保障の期間)が定められている「定期タイプ」と、一生涯続く「終身タイプ」がある。
単体保険(単独の契約)ではなく、別の定期付終身保険や自由設計型(アカウント型)保険の「特約」として付加されることも多い。「特約」であるよりも「単体保険」の方が見直しの自由・自在性が高い。ただし保障内容と保険料にばらつきが大きい。
また終身タイプの医療保険を主契約としてそれに定期保険特約等を付加するタイプの「定期保険特約付(医療)終身保険」もある。
□医療保険は、すべての病気やケガの場合の保障。 □ガン保険は、病気のうちでガンだけの場合の保障 □3大疾病保険、病気のうちで3大疾病だけの場合の保障 □傷害保険は、ケガの場合だけの保障
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 医療保険
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この情報は公開情報と独自調査によります。発売元保険会社のパンフレットや約款等によりご確認ください。
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