医療保険 比較医療保険入院保険…アメリカンファミリー 「(もらえる頼れる医療保険)EVER ボーナス」○通信販売の商品 ・インターネットによる保険料試算…可能 ・契約年齢範囲…満0歳〜55歳 ・保険期間…終身(ケガ入院は90歳まで) ・保険料払込期間…終身 ・入院給付金の支払い…1日以上1日目(日帰り)から ・入院給付金の支払限度日数…1入院60日、通算1,000日 ・入院給付金日額…5,000円、10,000円 ・手術給付金…「入院給付金日額」の10/20/40倍 ・死亡給付金…「入院給付金日額」の100倍 ・健康祝金(「健康祝金特約」付加)…「入院給付金日額」の10倍(10年ごと)
○保険料 ●入院給付金日額…5000円、保険料半額開始年齢…(指定年齢)60歳 ・男性…20歳2,650円、30歳3,340円、40歳4,510円、50歳6,900円 ・女性…20歳2,730円、30歳3,470円、40歳4,690円、50歳7,070円 ●「健康祝金特約」…5万円(入院給付金日額…5000円) ・男性…20歳395円、30歳390円、40歳370円、50歳340円 ・女性…20歳370円、30歳360円、40歳355円、50歳340円
2007年6月調査
「(もらえる頼れる医療保険)EVER ボーナス」アメリカンファミリーアメリカンファミリー 「一生いっしょの医療保険EVER」 | 保険選びネット・医療保険の比較検討リスト
保険選びネット・医療保険の比較検討一覧表
○60歳(65歳)からの保険料が半額になり、『健康祝金特約』を付加できる終身医療保険 ●保障内容は、「疾病入院給付金」「災害入院給付金」「手術給付金」「死亡/高度障害保険金」 ・病気やケガで入院したとき、1日目(日帰り)から「入院給付金」が支払われる ・「入院給付金」の支払限度日数は、1入院が60日、通算は1000日 ・病気やケガで手術をしたとき、手術の種類に応じて「手術給付金」が支払われる ・死亡または高度障害状態になったとき、「死亡/高度障害保険金」が支払われる ・「死亡/高度障害保険金」の金額は、入院給付金日額の100倍の金額 ・保険料払込期間中に解約したときは、契約時の満年齢や保険料の払込年数に応じて所定の「解約返戻金」が支払われる ・「健康祝金特約」、「終身特約」、「女性疾病特約」を付加できる ・保険期間は終身(ケガ入院の保障は90歳まで) ●一定年齢以降の保険料が半額になる ・契約するときに、保険料半額開始年齢である『指定年齢』を選択する ・『指定年齢』になると、保障内容はそのままで、保険料が半額になる ・『指定年齢』は、60歳または65歳 ・「終身特約」および「女性疾病特約」の保険料も、『指定年齢』から半額になる ●健康祝金(ボーナス) ・「健康祝金特約」を付加すると、「健康祝金(ボーナス)」が受け取れる ・契約から10年間で10日以上の継続入院をしなかった場合、「健康祝金」が支払われる ・「健康祝金」の金額は、入院給付金日額の10倍の金額 ・「健康祝金」は、条件を満たしていれば、10年ごとに繰り返し支払われる ・「健康祝金特約」の保険期間は10年更新で、最終更新年齢は満70歳 ・「健康祝金特約」の保険料は更新時の満年齢により計算され、『指定年齢』から半額になることはない ・商品名は『ボーナス』であるが、「ボーナス(健康祝金)」は、あくまでも『特約』であり、付加しないことも可能 ●取扱い ・契約年齢範囲は、満0歳〜満55歳 ・保険料の払込期間は終身 ・入院給付金日額は、5000円、8000円、10000円の3コース ●保険料 ・インターネット上で、保険料半額開始年齢が60歳、入院給付金日額が10000円と5000円のAFLACのホームページで保険料試算ができる ◎保険料半額開始年齢(指定年齢)60歳、「入院給付金」10000円、「健康祝金特約」を付加した場合の保険料 ○男性 ・20歳6090円、30歳7460円、40歳9760円、50歳14480円 ○女性 ・20歳6200円、30歳7660円、40歳10900円、50歳14820円 ◎保険料半額開始年齢(指定年齢)60歳、「入院給付金」10000円の保険料(「健康祝金特約」は付加しない) ○男性 ・20歳5300円、30歳6680円、40歳9020円、50歳13800円 ○女性 ・20歳5460円、30歳6940円、40歳9380円、50歳14140円
EVER「長期入院&通院特約」
商品比較200501 終身医療「EVER」vs「EVER HALF」
「EVER」三商品の比較…エヴァー・ハーフ・ボーナス
「一生いっしょの医療保険EVER」アメリカンファミリー
「EVER HALF(エヴァーハーフ)」アメリカンファミリー
「EVER ボーナス」アメリカンファミリー
注目商品「EVERボーナス」(アメリカンファミリー生命)
ボーナス(無事故給付金)型 ここに注意!
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医療保険についての一般的な説明 病気やケガにより入院したときや治療のため手術を受けたときなどに「給付金(保険金)」が支払われる保険。
「入院給付金」は、契約した1日あたりの入院給付金日額を入院日数に乗じた金額が支払われる。入院日数は、何日以上の入院か・何日目から支払われるか、などのその保険契約内容により算出される。また、1入院(1回の入院)あたりの限度日数およびその契約の保険期間全体を通しての通算限度日数により支払限度額が設定されている。
支払限度日数などの設定は保険会社や商品によって異なる。近年、支払限度の通算日数が1000日を越える商品が増えるなど、支払限度日数が拡大され、日帰り入院も対象とするなど、保障内容は充実する傾向にある。
「手術給付金」は、手術の種類に応じて入院給付金日額に所定の倍率を乗じた金額が支払われるのが一般的となっている。なお死亡したときの保障はないか、あっても少ない保険金額であることが多い。
入院前後の通院・入院当初の一時金・退院一時金・療養・長期入院・集中治療室入院・高度先進医療の保障などが、保険契約の主契約に組み込まれているものや、入院手術以外の保障を特約等で選択できるものが多い。生命保険会社の商品ではなく損害保険会社の商品もある。
保険期間(保障の期間)が定められている「定期タイプ」と、一生涯続く「終身タイプ」がある。
単体保険(単独の契約)ではなく、別の定期付終身保険や自由設計型(アカウント型)保険の「特約」として付加されることも多い。「特約」であるよりも「単体保険」の方が見直しの自由・自在性が高い。ただし保障内容と保険料にばらつきが大きい。
また終身タイプの医療保険を主契約としてそれに定期保険特約等を付加するタイプの「定期保険特約付(医療)終身保険」もある。
□医療保険は、すべての病気やケガの場合の保障。 □ガン保険は、病気のうちでガンだけの場合の保障 □3大疾病保険、病気のうちで3大疾病だけの場合の保障 □傷害保険は、ケガの場合だけの保障
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この情報は公開情報と独自調査によります。発売元保険会社のパンフレットや約款等によりご確認ください。
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