ライフストロング
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ライフストロングへの Hoken-Erabi.net の独断解説…1177
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○無解約返戻金型収入保障保険 ☆2008/2/4発売☆ ・死亡したとき「遺族年金」が、高度障害状態に該当したとき「高度障害年金」が、保険期間の満了まで支払われる ・保障額(年金受取総額)は、契約時をピークに、保険期間満了時に向かって毎年逓減する ・年金受取に代えて、全額を一時金で、または年金と一時金の組み合わせで受取ることも可能 ・年金の支払いに、保証期間が設定されている ・保険期間の満了によって年金支払期間が保証期間に満たない場合、年金支払保証期間の満了まで年金が支払われる ・不慮の事故により所定の身体障害状態になった場合、以降の保険料払い込みが免除される ・「災害割増特約」「傷害特約」「リビングニーズ特約」を付加できる ・年金支払保証期間は、2年と5年から選択できる ・「解約返戻金」が無く、保険料が割安になっている ・契約年齢範囲は、18歳〜65歳 ・保険期間(保険料払込期間)は、51歳〜70歳(1歳刻み)/75歳/80歳満了 ・無配当
○保険料例 ・60歳満期、年金額360万円 ・口座月払保険料 ●年金支払保証期間-2年 ・男性 …20歳9,504円、30歳10,044円、40歳11,700円 ・女性 …20歳5,868円、30歳6,804円 ●年金支払保証期間-5年 ・男性 …20歳9,684円、30歳10,368円、40歳12,348円 ・女性 …20歳5,940円、30歳6,948円、40歳7,992円
(販売停止)
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定期保険についての一般的な説明 契約した期間中に被保険者が死亡したとき・高度障害状態になったときに「死亡保険金」・「高度障害保険金」が支払われる保険。
「保険期間(保障される期間)」の多くは「何年間」という年単位で設定される。10年を超えるの長期の契約については、「何歳まで」というように年齢を区切りに設定されることも多い。 「保険期間」が1年の契約の保険料が最も安く、保障される期間が長くなるにつれて「保険料」は高くなる。
「保険期間」の途中で解約したとき、長期の契約については多少の「解約返戻金」が支払われるが、1年から5年程度の短期契約については「解約返戻金」が発生しないのが一般的である。 保障される期間が満了したときに「満期保険金」は用意されていないという意味での「掛け捨て」の保険。貯蓄性がない、あるいは低いために、少額の負担(保険料)で死亡したときの保障を確保できる。
法人向けには法人税節税対策商品として契約期間が超長期間(100歳までの契約期間等)で解約返戻金の多い定期保険もある。
期間中の所定の時期に「生存給付金」が支払われるものもある(「生存給付金特約付定期保険」等という名称になる)が、その給付金を準備する分の「保険料」は必ず高くなっている。
「単体保険(単独の契約)」ではなく、他の保険契約の「特約」として付加されることも多い。たとえば「終身保険」に特約として付加されると「定期保険特約付終身保険」あるいは単に「定期付終身」と呼ばれることになる。
なお「収入保障」型とは「年金受取」型のことが多い。
解説ページへのリンク
定期保険・定期付終身保険バリエーション(逓増・逓減・生存給付金付他)
死亡保障の付け方で大差…「更新型」と「全期型」
「年金受取」型死亡保障は逓減保障(収入保障型も同じ)
パンフレットとこのホームページの説明の違い
平準保険料…保険料が期間中は一定額になる仕組み
その定期保険の保険料は高いのか安いのか
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 定期保険
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この情報は公開情報と独自調査によります。発売元保険会社のパンフレットや約款等によりご確認ください。
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必要保障額算定
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必要保障額は算出方法でこんなに違う?!
夫婦のみ夫35歳(年収500万円)妻30歳(専業主婦)
| A社 | 3,500万円 | | B社 | 11,830万円 | | C社 | 5,015万円 | | D社 | 10,225万円 | | E社 | 8,890万円 |
自分で算出してみよう
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「保険料シュミレーション」 →「必要な金額を試算」
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