○銀行窓販専用の積立利率変動型保険 ☆2007/10/22発売☆ ・予定利率(積立利率)が、市場金利情勢に応じて変動する ・市場金利の上昇により、死亡保険金額と解約返戻金額が増加する ・《3つの仕組み》により、死亡保険金が増える ・医師による診査は不要、簡易な告知により加入できる ・契約年齢範囲は、15〜85歳 ・保険期間は、終身 ・保険料払込方法は、一時払のみ ・一時払保険料の範囲は、300万円〜1億円(10万円単位) ・5年ごと利差配当付 ・「かんたん持続成長プラス」は、三菱東京UFJ銀行で販売される … http://www.meijiyasuda.co.jp./window/easy/ ・「3増法師」は、広島銀行で販売される … http://www.meijiyasuda.co.jp/window/sanzo/ ●積立利率変動型 ・予定利率は、毎月1日に設定される ・契約日と「予定利率計算基準日」における予定利率は、次の「予定利率計算基準日」の前日まで適用される ・金利が低下しても、年1.5%の予定利率が最低保証されている(最低保証予定利率) ・契約時の保障額(…「基本保険金」の金額)と、年1.5%による「解約返戻金」の金額が、最低保証されている ・一度増加した増加した保険金額が、減ることはない ●予定利率計算基準日 ・契約日後最初の「予定利率計算基準日」は、契約日から15年後の年単位の契約応当日となる ・以後、10年ごとの年単位の契約応当日が、次の「予定利率計算基準日」となる ●死亡保険金が増える3つの仕組み (1)契約後10年間 ・「第1保険期間」(…契約日から10年間)は、毎年、一定の割合で死亡保険金が増加する ・増加する率は、契約日の年齢により異なる(15歳以上59歳以下…年1.5%、60歳以上75歳以下…年1.0%、76歳以上85歳以下…年0.5%) (2)契約10年後 ・「第2保険期間」の開始日(…契約日から10年経過後)に、死亡保険金が増加する ・増加する死亡保険金は、契約日の年齢/性別/予定利率により異なる (3)10年経過以降 ・第2保険期間中の「予定利率計算基準日」に、予定利率が最低保証予定利率(年1.5%)を上回る場合、死亡保険金が増加する
○死亡保険金額と解約返戻金額の例 ・60歳男性 ・一時払保険料…1,000万円 ・契約日の予定利率…年1.5% ●第1保険期間(保険年度) ・死亡保険金額…1年度1,000万円、3年度1,020万円、5年度1,040万円、10年度1,090万円 ・解約返戻金額…1年度953万円、3年度966万円、5年度987万円、10年度1,067万円 ●第2保険期間開始日 ・死亡保険金額…1,283万円 ・解約返戻金額…1,068万円
2007年11月調査
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