積立利率変動型個人年金保険
あいおい生命 あいおい生命の他の商品   個人年金 他社の個人年金  あいおい生命 のHP 積立利率変動型個人年金保険のHP
積立利率変動型個人年金保険への Hoken-Erabi.net の独断解説…1151
…1151
|
|
|
「無選択加入特則付 積立利率変動型個人年金保険(無配当)」あいおい生命 ○積立利率が市場金利に連動する個人年金保険 ☆2007/10/2発売☆ ・市場金利に連動して、「積立利率」が変動する ・契約する時点で「基本年金額」(年金原資額)が確定し、最低保証されている ・健康状態の診査や告知は不要で加入できる(無選択加入特則) ・年金種類(年金支払期間)は、確定年金(5/10/15年)または10年保証期間付終身年金 ・年金支払開始年齢は、確定年金10〜85歳/終身年金50〜85歳 ・保険料払込期間は、6年以上年金支払開始まで ・保険料払込方法は、年払/半年払/月払(一時払は無し) ・契約年齢範囲は、確定年金0〜79歳/終身年金16〜79歳 ・「個人年金保険料税制適格特約」と「指定代理請求人特約」を付加できる ●積立利率 ・10年国債の応募者利回りに連動して、毎月1日に見直される ・年1.75%の利率が、最低保証されている(最低保証利率) ・金利の上昇により「最低保証利率」を上回った場合、年金額が上乗せされる(増額基本年金額・増加年金額) ・年金支払開始後の「年金支払期間中」も、見直される ●死亡 ・年金支払開始前に死亡した場合、既払込保険料相当額に増額積立金を加えた金額が、「死亡給付金」として支払われる ・「増額積立金」 =死亡時の「積立利率」による積立金−「最低保証利率」(年1.75%)による積立金 ・年金支払開始後(年金支払期間中)に死亡した場合は、未払年金の現価および「増額積立金」が支払われる ●解約 ・解約返戻金は、市場金利に応じて変動する ・「積立利率」が「最低保証利率」を上回った場合、「解約返戻金額」が増加する ・年1.75%による「解約返戻金額」が、最低保証されている
○年金年額例(保険料建て) ・10年確定年金、月払保険料15,000円 ・保険料払込満了(年金開始)年齢-60歳、30歳男性 ・増額基本年金額および増額年金額は、概算値 ・10年間の年金総額の( )内は、年金受取総額÷保険料総額 ●「積立利率」が1.75%(最低保証利率)の場合 ・基本年金額 …第1回(60歳時)・第5回(64歳時)・第10回(69歳時)-各652,460円 ・10年間の年金総額-6,524,600円(120.8%) ●「積立利率」が2.75%の場合 ・基本年金額+増額基本年金額・増額年金額 …第1回(60歳時)768,000円、第5回(64歳時)798,600円、第10回(69歳時)838,700円 ・10年間の年金総額-8,028,700円(148.6%) ●「積立利率」が3.75%の場合 ・基本年金額+増額基本年金額・増額年金額 …第1回(60歳時)908,700円、第5回(64歳時)982,300円、第10回(69歳時)1,082,700円 ・10年間の年金総額-9,934,700円(183.9%)
○保険料例(年金額建て) ・10年確定年金、基本年金額-50万円 ・保険料払込満了(年金開始)年齢-60歳 ●男性 ・30歳11,495円、40歳18,500円、50歳39,205円 ●女性 ・30歳11,510円、40歳18,490円、50歳39,170円
2007年10月調査
|

|
|
|
個人年金についての一般的な説明 老後の年金を受け取るために保険料を払うことで年金原資を準備して、一定の年齢になったならばその年金原資から年金を受け取っていく内容のもの。年金支給開始までに亡くなった場合には、既に払った保険料の合計額程度が死亡保険金として支払われるものが多い。
年金の受け取り方については通常つぎの3通りがある。@確定年金…一定の年数(例えば10年間)の年金として確定しているもので、期間中に死亡した場合は遺族に年金が支払われるもの。A終身年金…死ぬまで年金の受給が続くものB保証期間付終身年金…終身保険であるが一定の保証期間があるもの。例えば10年保証期間付年金は10年内に死んだ場合には10年の期間分は遺族に年金が支払われるもの。
|

 個人年金
|
|
|

|
|
|
|
  |
|
この情報は公開情報と独自調査によります。発売元保険会社のパンフレットや約款等によりご確認ください。
|
|
|
必要保障額算定
|
必要保障額は算出方法でこんなに違う?!
夫婦のみ夫35歳(年収500万円)妻30歳(専業主婦)
| A社 | 3,500万円 | | B社 | 11,830万円 | | C社 | 5,015万円 | | D社 | 10,225万円 | | E社 | 8,890万円 |
自分で算出してみよう
|

「保険料シュミレーション」 →「必要な金額を試算」
|
|
|
|
|