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保険選びネット・医療保険の比較検討リスト
保険選びネット・医療保険の比較検討一覧表
比較の仕方
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○三大疾病の補償が厚く、自動車保険契約者の割引制度がある生存リスク対応型の医療保険
●医療補償特約 ・三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)の補償が充実している ・三大疾病で入院したとき「三大疾病入院保険金」が、日数無制限で支払われる ・三大疾病を治療するために他の病院へ転入院したとき、「三大疾病転入院一時金」が支払われる ・三大疾病による「転入院一時金」の給付は、《業界初》 ・三大疾病に罹ったとき、以降の保険料払い込みが免除になる(保険期間が終身の場合) ・三大疾病以外の「入院保険金」の1入院支払限度日数は、60日と120日型から選択できる ・その他に、「手術保険金」「入院無事故戻し金」の補償がある
●「医療補償特約」以外の主な特約 ・介護補償特約 「介護一時金」「介護保険金」「軽度介護一時金」 ・積立利率変動型積立保険特約(最低保証利率1.0%) 「交通事故傷害死亡保険金」
●自動車保険契約者割引特約 ・同社の自動車保険に加入している人が契約者となる場合に、付帯できる ・契約するときに自動車保険が有効な場合に1年間の割り引き、第2年度以降は、自動車保険の継続が確認されると割り引きになる ・「医療補償特約」「介護補償特約」「賠償責任補償」「携行品損害補償」などの保険料が、5%の割り引きになる ・「積立利率変動型積立保険特約」など、一部の特約は、割り引きの対象外
●付帯サービス 1.プライムドクターズサービス ・症状に応じた専門の医師(セカンド・オピニオン)や病院を紹介する 2.各種相談サービス ○健康・医療電話相談サービス ・24時間365日 ○人間ドッグ紹介サービス ・優待料金(5〜20%割引) ○夜間・休日診療機関情報サービス ○メンタル相談サービス
◎「Live Lead メディカルV」 ○「健康総合保険」に、「医療補償特約(H17)」や「三大疾病転入院一時金担保特約」「三大疾病による保険料払込免除特約(VA型)」を付帯したプラン
●「傷害/疾病入院保険金」 ・ケガや病気で入院したとき「傷害/疾病入院保険金」が支払われる ・日帰りの入院から補償される ・支払限度日数は、1入院60日、通算1095日
●「手術保険金」 ・種類に応じて、「入院保険金」の10/20/40倍の金額で支払われる
●「三大疾病入院保険金」 ・支払限度日数は、1入院、通算ともに無制限
●「三大疾病転入院一時金」 ・「三大疾病入院保険金」が支払われる入院後に、他の病院へ転入院した場合の補償 ・1回について「三大疾病入院保険金日額」の10倍の金額で払われる ・支払限度は、「がん」は2年に1回、「急性心筋梗塞」と「脳卒中」は保険期間を通して1回
●「三大疾病による保険料払込免除特約」(VA型) ・三大疾病に罹ったとき、以降の保険料払い込みが免除になる ・治癒しても保険料払込の再開はなく、補償はそのまま続く
●取り扱い ・契約年齢範囲は2歳〜70歳 ・保険期間および保険料払い込み期間は、終身 ・入院保険金日額は、5000円と10000円
●販売パターン ・VA1型は、入院保険金日額5000円‐保険料払込免除特約あり ・VA3型は、入院保険金日額10000円‐保険料払込免除特約あり ・VB1型は、入院保険金日額5000円‐保険料払込免除特約なし ・VB3型は、入院保険金日額10000円‐保険料払込免除特約なし
○保険料(男女同一) ●VA1型 ・自動車保険契約者割引あり 20歳1960円、30歳2530円、40歳3440円、50歳5010円 ・自動車保険契約者割引なし 20歳2060円、30歳2660円、40歳3620円、50歳5270円
●VA3型 ・自動車保険契約者割引あり 20歳3930円、30歳5040円、40歳6870円、50歳10000円 ・自動車保険契約者割引なし 20歳4140円、30歳5310円、40歳7230円、50歳10530円
●VB1型 ・自動車保険契約者割引あり 20歳1910円、30歳2410円、40歳3210円、50歳4570円 ・自動車保険契約者割引なし 20歳2010円、30歳2540円、40歳3380円、50歳4810円
●VB3型 ・自動車保険契約者割引あり 20歳3820円、30歳4830円、40歳6420円、50歳9140円 ・自動車保険契約者割引なし 20歳4020円、30歳5080円、40歳6760円、50歳9620円
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医療保険についての一般的な説明 病気やケガにより入院したときや治療のため手術を受けたときなどに「給付金(保険金)」が支払われる保険。
「入院給付金」は、契約した1日あたりの入院給付金日額を入院日数に乗じた金額が支払われる。入院日数は、何日以上の入院か・何日目から支払われるか、などのその保険契約内容により算出される。また、1入院(1回の入院)あたりの限度日数およびその契約の保険期間全体を通しての通算限度日数により支払限度額が設定されている。
支払限度日数などの設定は保険会社や商品によって異なる。近年、支払限度の通算日数が1000日を越える商品が増えるなど、支払限度日数が拡大され、日帰り入院も対象とするなど、保障内容は充実する傾向にある。
「手術給付金」は、手術の種類に応じて入院給付金日額に所定の倍率を乗じた金額が支払われるのが一般的となっている。なお死亡したときの保障はないか、あっても少ない保険金額であることが多い。
入院前後の通院・入院当初の一時金・退院一時金・療養・長期入院・集中治療室入院・高度先進医療の保障などが、保険契約の主契約に組み込まれているものや、入院手術以外の保障を特約等で選択できるものが多い。生命保険会社の商品ではなく損害保険会社の商品もある。
保険期間(保障の期間)が定められている「定期タイプ」と、一生涯続く「終身タイプ」がある。
単体保険(単独の契約)ではなく、別の定期付終身保険や自由設計型(アカウント型)保険の「特約」として付加されることも多い。「特約」であるよりも「単体保険」の方が見直しの自由・自在性が高い。ただし保障内容と保険料にばらつきが大きい。
また終身タイプの医療保険を主契約としてそれに定期保険特約等を付加するタイプの「定期保険特約付(医療)終身保険」もある。
□医療保険は、すべての病気やケガの場合の保障。 □ガン保険は、病気のうちでガンだけの場合の保障 □3大疾病保険、病気のうちで3大疾病だけの場合の保障 □傷害保険は、ケガの場合だけの保障
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 医療保険
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この情報は公開情報と独自調査によります。発売元保険会社のパンフレットや約款等によりご確認ください。
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